2017年02月14日のつぶやき

09:59
まち育て・ひと育てに必要なこと! ー木村俊昭語録ー今、まち育て・ひと育てに最も必要なことは?よそ者(よそから見た目)?若者(若いチカラ)?ばか者(2〜3人の熱心に取人むひと)がいること。もうひとつ肝心なことがある。?「夢語り・実践者(将来進むべき目的・目標、夢語り実践)」だ!
09:57
https://t.co/JJWsGliTGX
09:55
https://t.co/fsfhETJJ5X
09:55
電話やメールで済ませるな!呼びつけるな! ー木村俊昭語録ー自分の頼み事ならば、電話やメールで済まそうとせず、年齢や身分の上下に関係なく、相手の希望の日時・場所へ逢いに行き、直接、考えを伝えること。呼びつけるな!そうしないと情熱、真の想いは相手の心に届かないもの。

2017年02月12日のつぶやき

23:45
https://t.co/26hnG1R5q9

2017年02月09日のつぶやき

05:44
ー木村俊昭語録ー 一度の人生、何が最重要か?本業(仕事・人生)で、どれだけのひとを笑顔、感動と感謝にすることができたのか。自分自身に確認してみよう!

2017年02月04日のつぶやき

18:45
ー木村俊昭語録ー できない理由を長々と話す、公平といい前向きなことには耳を向けない、時期尚早と整理する、先駆的な自治体の取組には上手く行っただけと言い切る。次代を見据え、市民が主役、行政職員は黒子役として、情熱、心意気、勇気を持ち、「できない」を「できる!」に変えよう!

2017年01月25日のつぶやき

10:36
全国に輪を広げましょう! 2月5日(日)18時30分〜全国自治体職員の集い拡大フォーラムin宮崎(都城・メインホテル) 3月18日(土)18時30分〜拡大フォーラムin北九州(国際会議場)☆8月26日(土)〜27日(日)全国自治体職員の集い全国大会in渋川(群馬)に集まろう!

2017年01月16日のつぶやき

06:29
「山陰まんなか未来創造塾」中海・宍道湖・大山圏域は県境や自治体の枠を超え、官民が連携し地域振興政策を展開中。全4回セミナーを開催。第1回1月16日(月)※開講式16時〜講演16時20分〜『地域創生 成功の方程式はあるのか?』木村俊昭 https://t.co/SGRD7X6eEw

2017年01月09日のつぶやき

01:49
未来を担う人材育成を目指し、圏域企業等の中堅社員・職員等を対象に「山陰まんなか未来創造塾」を開催!平成29年1月16日(月)講演16時20分〜「地域創生 成功の方程式はあるのか?」https://t.co/8CgmQ1JGrI https://t.co/6GPBi2t7vO
01:34
「広聴・傾聴・対話」のないまちは輪が広がりません!地元の産業・歴史・文化を住む皆さんが実学・現場重視の視点で認識することのないまま、行政が、まちの発展にはカジノ誘致だとか、企業誘致だとか決めてしまう。それでいいのかどうか。地元を支えるのは基幹産業。優先順位、順番を考えましょう!
01:32
ー木村俊昭語録ー活力のあるまちには「指標(ものさし)」があります。この事業構想を実現すると、どれだけの笑顔、感動と感謝を生むか。理解できる説明が重要。「Why so? So what?」。だからこそ、実践するべきか、しないほうがいいのか。住むまちの「指標」を確認しましょう!
01:30
第2回「映画ロケ&ロケ地まちひと育てプロジェクト」審査会は、1月15日(日)11時から築地会場で開催。プレゼン自治体の皆さん、わがまちの宝もの・誇りなど、熱いプレゼンを心からお待ちしております。会場は、築地駅4番出口徒歩30秒、築地ミカサビル9階会議室。傍聴・参加自由。
01:29
8.できる化・見える化・しくみ化→数値化・全体最適化 9.基幹産業と『五感六育』事業(知育・食育・木育・遊育・職育・健育)の実現 10.期限は3年間(3+3+6+6)ヶ月×2回 11.これからのまち・ひと育てプロジェクト
01:29
「地域創生 成功の方程式はあるのか?」1.これから求められる人財とは? 2.元気なまちは何が違うのか? 3.キーパーソン図と産業連関図 4.6次産業化の目的とは? 5.プレゼン6ポイントがカギ 6.まちの「指標」とは? 7.「まち育て」「ひと育て」と愛着心
01:28
1月20日(金)18時30分から「飯能未来フォーラム」の講演会で講話、楽しみにしております。入場は無料。会場はマルヒロ7階多目的ホール。「地域創生 成功の方程式」私の35年の実践から解説! 会場:マルヒロ https://t.co/sxoTxGHsak

2017年01月08日のつぶやき

08:08
地方議会議員セミナーin 東京 1月23日 (月) 14 : 00〜17 : 00「地域創生 成功の方程式はあるのか?」ーできる化・見える化・しくみ化ー『五感六育』事業、自己分析・五感分析、事業構想、Why so? So what?https://t.co/mxb4euY5g5
08:03
地方議会議員セミナー in 東京 1月23日 (月) 10 : 00〜12 : 30「元気なまちは何が違うのか」求められる人財、元気なまちとは?キーパーソン図と産業連関図、6次産業化の成功事例、プレゼンのポイント、指標、議会の役割 https://t.co/bOWSyPj30d

2017年01月06日のつぶやき

06:33
ー木村俊昭語録ーまちのため、みんなのためというが、事業構想が不十分で立ち上げたのでは、結局はボランティアや補助金頼みとなり、継続できない。メンバーの自己分析、自分年表、人脈ネットワーク図の作成、まちの五感・基幹産業分析、市民・企業ニーズ調査・分析から事業構想の策定をしよう!

2017年01月05日のつぶやき

08:25
ー木村俊昭語録ー どのように生きるか、生きがいは何なのか。「目標」はたいせつだが、常に自分の行動の「目的」「夢」「希望」を、先人、家族、師、パートナーの助言を得て、自分自身に確認してみよう。一度の自分の人生に勝ち負けはない。


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メディア掲載

『We Believe 2010年10月号』 公益社団法人日本青年会議所の相澤弥一郎会頭と私が対談しています。テーマは「成功するまちづくり」、掲載は4〜9頁です。「できない」を「できる!」に変えよう。既存企業を結びつけ地域経済の底上げ。

                 
自分たちの力でできる「まちおこし」
自分たちの力でできる「まちおこし」 (JUGEMレビュー »)
木村 俊昭
まちおこしの5つのポイントを全国事例を交えて具体的に解説。ベストセラー『デフレの正体』の藻谷浩介さん推薦!「デフレだとぼやいているヒマがあったら本書を読もう。誰よりも地域を知る著者が現場から示す、人口減少・ニッポンの生き残り策!」
     
「できない」を「できる!」に変える
「できない」を「できる!」に変える (JUGEMレビュー »)
木村俊昭
小樽市の地方公務員時代から、内閣官房・内閣府に出向、農林水産省の企画官として働くまでの私の軌跡をまとめています。地域活性化とはそこで暮らし、働く人たちのモチベーションを高めていくこと。実際のエピソードを元に、ノウハウをわかりやすく書きました。
     
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD]
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD] (JUGEMレビュー »)

私が出演した2009年5月19日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)の番組映像47分と未公開映像15分が収録されています。
     
達人たちの仕事術
達人たちの仕事術 (JUGEMレビュー »)

20人の達人・スペシャリストが教えるグローバル時代の情報活用術。私の記事は54〜57頁に掲載。情報を生かすとは組み合わせによって新しい価値を作ること。ネットワークが構築されると実行力が高まる。
     
自治体経営学入門
自治体経営学入門 (JUGEMレビュー »)
片木 淳,藤井 浩司
自治体経営改革の取組みや政策対応の現状と課題を検証し、21世紀日本の地方自治と自治体経営の展望を探る。私は第7章「地域活性化」を執筆、182〜202頁に掲載しました。
     
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く (JUGEMレビュー »)

片木淳、森治郎、藤井浩司の編者による地域活性化の単行本です。私は「第7章 人的ネットワークによる地域再生(北海道小樽市における手工業職人の連携構築の事例を交えて)」を執筆しました。
     
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村 (JUGEMレビュー »)

関満博、及川孝信の編者による地域活性化の単行本です。私は「第1章(小樽モノづくり職人活動による地域振興策)」を執筆しました。
           

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