2017年05月20日のつぶやき

15:01
「木村塾In秋田」は、10月21日(土?)17時30分〜22日(日)?11時まで (1泊2日合宿)鳥海荘(由利本荘市鳥海町猿倉字湯ノ沢103-1、TEL0184−58−2065)にて開塾します。会場でお逢いしましょう!https://t.co/HZGPh6eO7B

2017年05月03日のつぶやき

15:43
月刊「旅行読売」 2017年6月号 「木村俊昭のはじめの一歩」は、朝霞青年会議所の活動内容を掲載(61頁)!ぜひ、ご覧ください! https://t.co/d6VwEzF9dP

2017年05月01日のつぶやき

20:29
☆「2017年11月期 小樽合宿・木村塾」の募集を開始!対象は産学官金公民の地域創生に関心ある方。https://t.co/HCoQOxvtpe  ☆木村塾生のみ対象の「2017年12月期 木村塾同窓会」も募集を開始! https://t.co/gYC6YEOra3

2017年04月24日のつぶやき

11:48
65歳以上、活躍の場が地域創生を実現ー木村俊昭語録ーリーダーの挨拶で65歳以上の高齢化率が40%になったという自治体。木村式・地場産業振興プランは、0歳〜14歳を第1次、15歳〜64歳を第2次、65歳〜74歳を第3次、75歳以上を第4次とし、たし算で第10次(地域指標)とした。

2017年04月22日のつぶやき

12:19
古民家や小学校跡地再生は、部分個別最適化でははく「全体最適化」が重要となる。まちには個々の専門家などが出入りすると、主役の住み暮らす皆さんが混乱するケースが多い。地域ビジネスの創発など、事業構想と実現には、できる化・見える化・しくみ化を総合プロデュースでき得る人財が必要となる。

2017年04月14日のつぶやき

15:22
真心、「恕」と志が肝心! ―木村俊昭語録ー 一度の人生、真心、「恕」と志が肝心。ときには「怒」もありかな!
15:21
ときにムダも必要! ー木村俊昭語録ー 本業(仕事・lifework)において、ときにムダと思えることでもどんどんトライしよう!そこから人間味、真心も恕も生まれる。

2017年04月12日のつぶやき

10:49
まちもひとも五感(感動)分析から!ー木村俊昭語録ー何にもないんですというまち、何の取り柄もないんですというひと。そんなことないよ、と誰かにいってほしいなと思う前に、はじめの一歩、まちもひとも自ら五感(感動)分析してみよう!一度の人生、あるもの探し、あるもの研きをしよう!
10:48
地域創生を目指そう!ー木村俊昭語録ー地域創生とは、ひととひと、地域と地域の連携・交流がカギ!
10:48
立場に関係なく時間厳守、約束を守ること!ー木村俊昭語録ー何かと理由を言い、時間を守れない、自分の解釈や都合によって簡単に約束を破る、当たり前ができないひとと、ともにコトは成せない。その結果はすべて自分の行い次第であることに知り気づこう。妙な大人になると誰も何も言ってくれないもの。
10:47
時間の大切さを再認識しよう!ー木村俊昭語録ー本当にまだ時間はあるのか?一度の人生、残された時間は誰も知らない。故に、自分の時間もひとの時間もお互いに大切にしよう!
10:47
転ばないことばかり考えないこと!ー木村俊昭語録ー転ぶ前から転んだらどうする議論はいらない。知り気づいたら、師、真のパートナー・ブレーンと行動しよう!

2017年04月10日のつぶやき

13:15
一度の人生、あと何食取れるかと考えるに、もう飲み放題、食べ放題の会合はいらないかな(笑) 真のいい仲間と、恕と志を、ちょっとの料理と美味しい地酒で語り合いたいもの。

2017年04月05日のつぶやき

08:53
8月26日(土)〜27日(日)全国自治体職員の集い第2回全国大会を群馬県渋川市で開催。26日(土)特別講演は和泉洋人総理補佐官(地方創生担当)45分間、基調講演は私が30分間。同時開催の新たな学術学会(日本地域創生学会・法人化予定)が映画ロケ&ロケ地活性化プロジェクトを担当予定。

2017年03月25日のつぶやき

10:06
ー木村俊昭語録ー「目に見える部分」、視界に入っているものからどれだけの情報を得られるか、まずは観察力を研こう。その観察した事柄から相手の体調や心理状態など、「目に見えない部分」に知り気づく洞察力を研こう。実学・現場重視の観察なしに洞察なし!ひと・もの・ことの本質・本物を見抜こう!


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メディア掲載

『We Believe 2010年10月号』 公益社団法人日本青年会議所の相澤弥一郎会頭と私が対談しています。テーマは「成功するまちづくり」、掲載は4〜9頁です。「できない」を「できる!」に変えよう。既存企業を結びつけ地域経済の底上げ。

                 
自分たちの力でできる「まちおこし」
自分たちの力でできる「まちおこし」 (JUGEMレビュー »)
木村 俊昭
まちおこしの5つのポイントを全国事例を交えて具体的に解説。ベストセラー『デフレの正体』の藻谷浩介さん推薦!「デフレだとぼやいているヒマがあったら本書を読もう。誰よりも地域を知る著者が現場から示す、人口減少・ニッポンの生き残り策!」
     
「できない」を「できる!」に変える
「できない」を「できる!」に変える (JUGEMレビュー »)
木村俊昭
小樽市の地方公務員時代から、内閣官房・内閣府に出向、農林水産省の企画官として働くまでの私の軌跡をまとめています。地域活性化とはそこで暮らし、働く人たちのモチベーションを高めていくこと。実際のエピソードを元に、ノウハウをわかりやすく書きました。
     
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD]
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD] (JUGEMレビュー »)

私が出演した2009年5月19日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)の番組映像47分と未公開映像15分が収録されています。
     
達人たちの仕事術
達人たちの仕事術 (JUGEMレビュー »)

20人の達人・スペシャリストが教えるグローバル時代の情報活用術。私の記事は54〜57頁に掲載。情報を生かすとは組み合わせによって新しい価値を作ること。ネットワークが構築されると実行力が高まる。
     
自治体経営学入門
自治体経営学入門 (JUGEMレビュー »)
片木 淳,藤井 浩司
自治体経営改革の取組みや政策対応の現状と課題を検証し、21世紀日本の地方自治と自治体経営の展望を探る。私は第7章「地域活性化」を執筆、182〜202頁に掲載しました。
     
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く (JUGEMレビュー »)

片木淳、森治郎、藤井浩司の編者による地域活性化の単行本です。私は「第7章 人的ネットワークによる地域再生(北海道小樽市における手工業職人の連携構築の事例を交えて)」を執筆しました。
     
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村 (JUGEMレビュー »)

関満博、及川孝信の編者による地域活性化の単行本です。私は「第1章(小樽モノづくり職人活動による地域振興策)」を執筆しました。
           

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