2018年01月20日のつぶやき

07:29
このまちではこうで、あのまちではこうしている、その事例解説をしても、それでひとは動かない。それは上から目線の押し付けに聴こえる。実践行動は地元の皆さんが要。よく聴くところから始まり、知り気づきの機会づくりが大切。次には、まちの事実と事実に基づく将来予測の理解・納得が重要となる。

2018年01月15日のつぶやき

10:40
これまでの現実主義から、2018年からは、いっそう実学・現場主義にしましょう!

2018年01月11日のつぶやき

06:07
1月16日(火)19時から新年初の「地域創生意見交換会」。毎回15名限定。なぜなら全国から集まる全員が必ず発言。「現状課題、あるべき姿、目標、取組(スケジュール)」を発表し、意見交換のため。次回は3月2日(金)19時30分〜。
05:54
日本国内の人口増減や企業・起業増減のみに関心を持たず、海外諸国の地域と日本の地域とのひと、そして、もの・ことの連携、交流を強化しましょう!実学・現場重視の視点、全体最適思考で、事業構想し、ともに実現いたしましょう!

2018年01月07日のつぶやき

06:10
一度の人生、限られた時間。本年からは、真心・恕と志ある「行動」する皆さん、地域とその時間をともにしましょう! https://t.co/bmCynMLgSP

2018年01月04日のつぶやき

22:22
1月4日は仕事はじめ。2018年、本業(work・lifework)は、常に目的・目標・使命を明確にして歩みましょう! 「どの分野の何をどこまで明らかにし、どこからを次世代に託すのか」

2018年01月03日のつぶやき

08:51
https://t.co/ssaoX9HDTX
08:51
2018年、心を研ぐには、本物と出逢い、本物との対話がいちばん!
08:50
一度の人生、何事もシンプルがいい!

2017年12月27日のつぶやき

07:24
2月24日(土)16時30分から25日(日)11時まで、木村塾を札幌にて開塾します。「一度の人生において、大切な時間。自分はどの分野の何をどこまで明らかにし、どこからを次世代へ託すのか」、対話から明確にしましょう!
07:09
2018年3月19日〜24日の間、スリランカ視察の予定で準備中。参加希望者10名を昨日から募集開始、既に8名が決定済み。ASEAN諸国との対話、連携強化が日本の地域創生に欠かせない。
07:03
目的・目標、使命の明確化! ー木村俊昭語録ー自分の大切な時間、一度の人生を悔いなく生きるため、常に自分の目的・目標、使命を明確にして行動しよう。真心、恕と志を持とう!

2017年12月19日のつぶやき

18:29
2018年から、一度の人生、時間が限られてきたので、どこでも講演に行く、誰にでも会う時はすでに過ぎ、熱意ある方との交流や本気のまちとの連携強化、また、海外諸国との人的・経済交流に力を入れることにする。「あなたは、どの分野の何をどこまで明らかにしたのか、どこからを次世代に託すのか」

2017年12月14日のつぶやき

10:38
これから那覇空港へ!到着後、琉球大学に行き、地域創生の打合せ会議と講演。日々、新たな出逢いに感謝します!
10:37
自分が考えるほど時間は残されていない! ー木村俊昭語録ー 明日やろう、本年中にやろう、来年にしよう。自分が考えるほど、大切な時間は残されていない。100%になってからとか、完全に熟すのを待っていては、先に進まないもの。真のパートナー、ブレーンとともに、どんどん実践しよう!

2017年12月02日のつぶやき

09:28
常に必然で新たな人脈を開発! ー木村俊昭語録ー 長い付き合いができる人材は信頼に値する。ひとつの指標(ものさし)である。だが、常に必然で異分野の新たな人脈の開発ができる人財は最重要!


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メディア掲載

『We Believe 2010年10月号』 公益社団法人日本青年会議所の相澤弥一郎会頭と私が対談しています。テーマは「成功するまちづくり」、掲載は4〜9頁です。「できない」を「できる!」に変えよう。既存企業を結びつけ地域経済の底上げ。

                 
自分たちの力でできる「まちおこし」
自分たちの力でできる「まちおこし」 (JUGEMレビュー »)
木村 俊昭
まちおこしの5つのポイントを全国事例を交えて具体的に解説。ベストセラー『デフレの正体』の藻谷浩介さん推薦!「デフレだとぼやいているヒマがあったら本書を読もう。誰よりも地域を知る著者が現場から示す、人口減少・ニッポンの生き残り策!」
     
「できない」を「できる!」に変える
「できない」を「できる!」に変える (JUGEMレビュー »)
木村俊昭
小樽市の地方公務員時代から、内閣官房・内閣府に出向、農林水産省の企画官として働くまでの私の軌跡をまとめています。地域活性化とはそこで暮らし、働く人たちのモチベーションを高めていくこと。実際のエピソードを元に、ノウハウをわかりやすく書きました。
     
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD]
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD] (JUGEMレビュー »)

私が出演した2009年5月19日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)の番組映像47分と未公開映像15分が収録されています。
     
達人たちの仕事術
達人たちの仕事術 (JUGEMレビュー »)

20人の達人・スペシャリストが教えるグローバル時代の情報活用術。私の記事は54〜57頁に掲載。情報を生かすとは組み合わせによって新しい価値を作ること。ネットワークが構築されると実行力が高まる。
     
自治体経営学入門
自治体経営学入門 (JUGEMレビュー »)
片木 淳,藤井 浩司
自治体経営改革の取組みや政策対応の現状と課題を検証し、21世紀日本の地方自治と自治体経営の展望を探る。私は第7章「地域活性化」を執筆、182〜202頁に掲載しました。
     
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く (JUGEMレビュー »)

片木淳、森治郎、藤井浩司の編者による地域活性化の単行本です。私は「第7章 人的ネットワークによる地域再生(北海道小樽市における手工業職人の連携構築の事例を交えて)」を執筆しました。
     
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村 (JUGEMレビュー »)

関満博、及川孝信の編者による地域活性化の単行本です。私は「第1章(小樽モノづくり職人活動による地域振興策)」を執筆しました。
           

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