2017年01月06日のつぶやき

06:33
ー木村俊昭語録ーまちのため、みんなのためというが、事業構想が不十分で立ち上げたのでは、結局はボランティアや補助金頼みとなり、継続できない。メンバーの自己分析、自分年表、人脈ネットワーク図の作成、まちの五感・基幹産業分析、市民・企業ニーズ調査・分析から事業構想の策定をしよう!

2017年01月05日のつぶやき

08:25
ー木村俊昭語録ー どのように生きるか、生きがいは何なのか。「目標」はたいせつだが、常に自分の行動の「目的」「夢」「希望」を、先人、家族、師、パートナーの助言を得て、自分自身に確認してみよう。一度の自分の人生に勝ち負けはない。

2017年01月04日のつぶやき

07:48
ー木村俊昭語録ー早く仕事を覚えよう、早く環境に慣れよう、早く新しい生活に馴染もうと考えている時、ベテランでも、常に大切なことは、まずは半径10m以内の身近なひと・もの・ことへの目配り・気配り・心配り。上司・部下、年上・年下に関係なく、お互い様で本業(仕事・人生)に必要なこと!

2017年01月01日のつぶやき

12:25
ー木村俊昭語録ーどうしして私はチャンスに恵まれないのか、どうして場が用意されないのかといつまで待っていても、チャンスも場もやってはこないもの。あらゆるチャンスや場は、自らが真心、「恕」と志を持ち、「本物」、真のパートナー・ブレーンとともに創造するもの!

2016年12月30日のつぶやき

10:13
ー木村俊昭語録ー元気なまちは何が違うのか??実践順番が違わないか?一部の地域の一部のひとの動きではないか(非全体最適化)?基幹産業分析や五感分析をしているか?まちの柱の産業を度外視していないか?まちの「ひと・もの・こと」を調査・分析、情報共有しているか?シナリオ・指標はあるか。
01:38
2017年2月26日(日)14時30分から北海道内の青年会議所理事長48名が一堂に集まる「理事長サミット2017」を石狩市の花川北コミュニティセンターにて初開催。私がアドバイザー、基調講演。第2回目は、5月27日(土)10時30分から札幌市教育文化会館にて。協力・応援します!
00:43
ー木村俊昭語録ー実学・現場重視の視点、全体最適思考を持ち、まちの事業構想とその実現が重要であるが、無理はしないこと。期限は3年間((3+3+6+6)ヶ月×2回)。本物、真のパートナー・ブレーンとともに、広聴・傾聴・対話を大切に住む皆さんが主役、上から目線の説得とならぬことが肝心。

2016年12月27日のつぶやき

08:02
ー木村俊昭語録ー人生を歩むときに心掛けたいことは何か??必然で「本物」と接すること、?真心、「恕」と志を持つこと、?生涯に亘り、師匠、真のパートナー・ブレーンを大切に生きること、?目配り・気配り・心配りを忘れないこと、?急ぐな焦るな慌てるな驕るな近道するな、けっして諦めないこと。

2016年12月26日のつぶやき

18:17
ー木村俊昭語録ー経験則は大切だ、固定観念を過信しないこと。「本質」は何なのか、「Why so?」「 So what?」「根拠」をよく考え、「当事者意識」を持ち「勘どころ」を学ぶこと。「本質」を見極めるに「本物」と出逢い、「師匠、真のパートナー・ブレーン」ネットワーク構築が重要!
18:13
「新たな学術学会(日本地域創生学会)」新年の第1回打合せ会議は、2017年1月22日(日)17時30分〜 新宿トラノコにて開催。ご参加・ご周知ください!https://t.co/JM5q1DoyKH ※参加の有無は、私宛メッセージへ。https://t.co/96SVeCtvbu

2016年12月25日のつぶやき

10:15
投票率の高いまちは何が違う?ー木村俊昭語録ーなぜか思うほど投票率が上がらない。リーダー(首長)議員の資質が上がれば、明らかに笑顔・感動と感謝が増える。期限(目安)は3年間。それは、多くの声を大切にし、広聴・聴傾・対話が増え、定住者を大切にするため。徐々に投票は重要と認識が広がる!
01:16
ー木村俊昭語録ー何事も、実学・現場重視の視点、観察力、洞察力を持ち、広聴・傾聴・対話を常とし、スピード感、バランス感、特に信頼感あるパートナー人財との本業(work・lifework)は、笑顔・感動と感謝の輪が広がるもの。一度の人生、偶然ではなく、必然で「本物」人財と歩もう!

2016年12月24日のつぶやき

17:55
「映画ロケ&ロケ地まちひと育てプロジェクト」参加希望の自治体プレゼンテーション審査会 ☆次回は、1月15日(日)10時30分〜受付、11時〜審査会スタート。会場は「築地ミカサビル」9階会議室 (築地駅4番出口) 。当日、会場でお逢いしましょう!笑顔、感動と感謝のまちひと育てを!
17:49
ー木村俊昭語録ー多くのイベントを企画実践しても元気にはならない。行政は全体最適思考で情報共有、役割分担、出番創出し、事業構想し、実現すること。祭り・展示会など、イベントの実践集団ではない。活力あるまちは、イベントに職員の時間を使い、エネルギーを浪費するようなことはしていない。
17:46
ー木村俊昭語録ー苦境に立つと、他人のこと、何かを理由に諦めようとする。できない理由を考える。一度の人生、実にもったいない!急ぐな焦るな慌てるな驕るな近道するな、けっして諦めるな。できる化・見える化・しくみ化し、真のパートナー・ブレーンとともに「できない」を「できる!」に変えよう!

2016年12月22日のつぶやき

16:46
「映画ロケ&ロケ地まち・ひと育てプロジェクト」プレゼンテーション審査会は、12月23日(金)18時10分〜プレゼン審査、 1自治体プレゼン10分、質疑5分。現時点、8自治体希望中、4自治体が順次プレゼン。会場はグレイスビル泉岳寺前2階。 報道関係者の取材あり。当日、参列は自由。


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メディア掲載

『We Believe 2010年10月号』 公益社団法人日本青年会議所の相澤弥一郎会頭と私が対談しています。テーマは「成功するまちづくり」、掲載は4〜9頁です。「できない」を「できる!」に変えよう。既存企業を結びつけ地域経済の底上げ。

                 
自分たちの力でできる「まちおこし」
自分たちの力でできる「まちおこし」 (JUGEMレビュー »)
木村 俊昭
まちおこしの5つのポイントを全国事例を交えて具体的に解説。ベストセラー『デフレの正体』の藻谷浩介さん推薦!「デフレだとぼやいているヒマがあったら本書を読もう。誰よりも地域を知る著者が現場から示す、人口減少・ニッポンの生き残り策!」
     
「できない」を「できる!」に変える
「できない」を「できる!」に変える (JUGEMレビュー »)
木村俊昭
小樽市の地方公務員時代から、内閣官房・内閣府に出向、農林水産省の企画官として働くまでの私の軌跡をまとめています。地域活性化とはそこで暮らし、働く人たちのモチベーションを高めていくこと。実際のエピソードを元に、ノウハウをわかりやすく書きました。
     
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD]
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD] (JUGEMレビュー »)

私が出演した2009年5月19日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)の番組映像47分と未公開映像15分が収録されています。
     
達人たちの仕事術
達人たちの仕事術 (JUGEMレビュー »)

20人の達人・スペシャリストが教えるグローバル時代の情報活用術。私の記事は54〜57頁に掲載。情報を生かすとは組み合わせによって新しい価値を作ること。ネットワークが構築されると実行力が高まる。
     
自治体経営学入門
自治体経営学入門 (JUGEMレビュー »)
片木 淳,藤井 浩司
自治体経営改革の取組みや政策対応の現状と課題を検証し、21世紀日本の地方自治と自治体経営の展望を探る。私は第7章「地域活性化」を執筆、182〜202頁に掲載しました。
     
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く (JUGEMレビュー »)

片木淳、森治郎、藤井浩司の編者による地域活性化の単行本です。私は「第7章 人的ネットワークによる地域再生(北海道小樽市における手工業職人の連携構築の事例を交えて)」を執筆しました。
     
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村 (JUGEMレビュー »)

関満博、及川孝信の編者による地域活性化の単行本です。私は「第1章(小樽モノづくり職人活動による地域振興策)」を執筆しました。
           

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