第55回伊豆大島「大島椿まつり」第39回カメリアマラソン(5km)完走!

100221_1014~01.jpg
第55回伊豆大島「大島椿まつり」第39回カメリアマラソン(5km)完走!やはり両足が多少は痛いが達成感がいい。写真はゼッケン934番、記念Tシャツを持ってゴール後に撮影。順位は覚えていない(笑)。これから温泉へ。

第55回伊豆大島「大島椿まつり」第39回カメリアマラソン(5km)スタート前!

100221_0928~0001.jpg
第55回伊豆大島「大島椿まつり」第39回カメリアマラソン(5km)を健康増進のため参加、完走します!晴れ、風少なし。

伊豆大島の岡田港から大島バスで愛らんどセンターへ移動!

100221_0657~0001.jpg
かめりあ丸から大島バスで愛らんどセンターへ移動。御神火温泉で休憩。バス代(350円)と愛らんどセンター利用料(1000円)が、バスとセットだと800円でお得。三原山の恵みの温泉でリフレッシュ!写真は大島牛乳(100円)、明日葉のおひたし(280円)、烏骨鶏のゆで卵(120円)。大島牛乳はやや濃くあり、明日葉おひたしはやや苦味あるがシャキシャキ感がいい、烏骨鶏のゆで卵は白身が少なめで黄身がたっぷりでパワーが出そう!

本日(21日(日))6時に、かめりあ丸で伊豆大島の岡田港着!

100221_0601~0001.jpg
本日(21日(日))6時に、かめりあ丸で伊豆大島の岡田港着。かめりあ丸は昭和61年3月竣工、全長102.87m、総屯数3837t。小樽港〜サハリン(コルサコフ港)間の就航第一船に小樽市長・議長・会頭の随行で乗船(総屯数5025t)。約17時間の船旅だったが実に揺れた。今回は船の揺れもなく睡眠も取れて快適な8時間であった。天気は晴れ風少なし。実にマラソン日和である。

本日(21日(日))6時に伊豆大島岡田港着!

100220_2157~0001.jpg
本日(21日(日))6時に伊豆大島の岡田港着。9時30分スタートの第55回伊豆大島「大島椿まつり」第39回カメリアマラソン(5km)に健康増進のため参加!実に楽しみである。マラソン後は大島の温泉で一休み。これもまた楽しみである。島の皆さんにお会いして14時には大型客船に乗船し20時頃には東京着予定。写真は船上(かめりあ丸)から撮影したレインボーブリッジ。

本日(20日(土))19時からTBSキズナ食堂(神奈川編)に出演!

本日(20日(土))19時からTBSキズナ食堂に出演!スペシャルゲストは杉山愛さん(テニス)と私。私からは小田原市の取組(小田原手形・小田原丼)などを紹介。まちのひとつの取組が地域内に広がり、継続・進化している先駆的事例。本日19時に、ぜひ、ご覧下さい!

本日(20日(土))22時発の大型客船で伊豆大島へ!

100220_1113~0001.jpg
本日(20日(土))大型客船で伊豆大島へ。明日(21日(日))の朝6時頃到着予定。9時30分スタートの第55回伊豆大島「大島椿まつり」第39回カメリアマラソン(5km)に健康のため参加!全力疾走は勿論しません。大島の温泉で更に健康になってきます(笑)。写真は明日のマラソンのためアンテナショップ「ひっばりだこ(長野市)」でのスタミナ昼食(蕎麦寿司、おやき、煮豆、野沢菜等)。

長野駅13時02発の新幹線(あさま)で東京戻り!

100220_1216~0001.jpg
乗車の新幹線まで多少時間があったので、善光寺本堂へ。真ん中に掲げてる「善光寺」の字体には鳩が5羽描かれてるとのこと。健康を祈願してすぐ長野駅へ。

長野市農業公社「ながのいのち」アンテナショップ「ひっぱりだこ」視察・意見交換後に昼食懇談!

100220_1113~0002.jpg
長野市農業公社「ながのいのち」アンテナショップ「ひっぱりだこ」視察・意見交換後に長野市農業公社の堀常務理事・東方部長、街中賑わい研究所の丸田代表ほかと昼食懇談。蕎麦寿司、煮豆、おやき等大変美味しかった。

信州大学工学部、長野市ものづくり支援センター視察・意見交換終了!

100220_1010~0001.jpg
信州大学工学部の岡本工学部長、天野教授、松澤教授ほかと意見交換、長野市ものづくり支援センター視察後に同センター前で撮影。皆さん、|楼茲搬膤慙携、産学行連携、地域の人財育成、8Φ羸果の地域貢献に大変に熱心であった。


Facebookを始めました


カレンダー

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>

過去の投稿

メディア掲載

『We Believe 2010年10月号』 公益社団法人日本青年会議所の相澤弥一郎会頭と私が対談しています。テーマは「成功するまちづくり」、掲載は4〜9頁です。「できない」を「できる!」に変えよう。既存企業を結びつけ地域経済の底上げ。

                 
自分たちの力でできる「まちおこし」
自分たちの力でできる「まちおこし」 (JUGEMレビュー »)
木村 俊昭
まちおこしの5つのポイントを全国事例を交えて具体的に解説。ベストセラー『デフレの正体』の藻谷浩介さん推薦!「デフレだとぼやいているヒマがあったら本書を読もう。誰よりも地域を知る著者が現場から示す、人口減少・ニッポンの生き残り策!」
     
「できない」を「できる!」に変える
「できない」を「できる!」に変える (JUGEMレビュー »)
木村俊昭
小樽市の地方公務員時代から、内閣官房・内閣府に出向、農林水産省の企画官として働くまでの私の軌跡をまとめています。地域活性化とはそこで暮らし、働く人たちのモチベーションを高めていくこと。実際のエピソードを元に、ノウハウをわかりやすく書きました。
     
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD]
プロフェッショナル 仕事の流儀 第VI期 公務員 木村俊昭の仕事 “ばかもの”が、うねりを起こす [DVD] (JUGEMレビュー »)

私が出演した2009年5月19日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)の番組映像47分と未公開映像15分が収録されています。
     
達人たちの仕事術
達人たちの仕事術 (JUGEMレビュー »)

20人の達人・スペシャリストが教えるグローバル時代の情報活用術。私の記事は54〜57頁に掲載。情報を生かすとは組み合わせによって新しい価値を作ること。ネットワークが構築されると実行力が高まる。
     
自治体経営学入門
自治体経営学入門 (JUGEMレビュー »)
片木 淳,藤井 浩司
自治体経営改革の取組みや政策対応の現状と課題を検証し、21世紀日本の地方自治と自治体経営の展望を探る。私は第7章「地域活性化」を執筆、182〜202頁に掲載しました。
     
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く
地域づくり新戦略―自治体格差時代を生き抜く (JUGEMレビュー »)

片木淳、森治郎、藤井浩司の編者による地域活性化の単行本です。私は「第7章 人的ネットワークによる地域再生(北海道小樽市における手工業職人の連携構築の事例を交えて)」を執筆しました。
     
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村
地域ブランドと産業振興―自慢の銘柄づくりで飛躍した9つの市町村 (JUGEMレビュー »)

関満博、及川孝信の編者による地域活性化の単行本です。私は「第1章(小樽モノづくり職人活動による地域振興策)」を執筆しました。
           

自己紹介

search this site.

sponsored links

others

mobile

qrcode